楽生楽死

A-Zの備忘録的なメモ、みたいな日記

薬を飲んだら出勤できるかな

と思ったのですが駄目でした。

家からでて5分くらいでどうにもならん感じになって帰宅。座っててもつらいのでベッドで横になりながら在宅勤務に切り替える方向で上司に連絡。

ただ、設計用のPCなんて持って帰ってないんですよね。なので、今晩、同僚が持ってきてくれるっぽいんですが。それを取りに駅まで行くのもダルい。

と思ってたのですが、薬が聞いてくると座り仕事はまぁできるくらいにまでなってきました。立って動き回るとじんわりと痛くなってくる感じ。これ、薬でどうにかならんもんかなぁ…。

上司も数年前にヘルニアになったそうで、治るまで3年ほどかかったそう。マージーでー。

また腰の調子が悪くなってきた

というか、普通に立てない。右足が痺れてる。超許せん。

ので、会社に休みの連絡を入れて病院に。この距離をタクシーで移動したのは屈辱と言える。

神経用の痛み止めの注射をしてもらって、後日(土曜日)にMRIの予約を取る。んで、その結果を持ってヘルニアと判定されればそれ用の治療を開始という感じ。後、筋肉がゴリゴリに固まってるのでそれをほぐすようにする必要があるんですが、ストレッチとかくらいしかないんですかねぇ。週イチの整形外科でのリハビリテーションと称したマッサージを受けるのは、まぁいいんですが。

今朝も景気よくJR京都線が止まったのですが、

初めて人身事故を起こした電車そのものに乗り合わせました。線路内へ女性が立ち入ったそうで。救急車や消防車(これ何故?)、警察も来てましたね。社内アナウンスにより片側の窓のカーテンを下ろすように言われたのですが、何か見てはいけないものを見ないようにする配慮なのでしょうか。この日は運悪く座れてなかったので、小一時間立たされてました。腰を痛めてるのに。

まぁ、人それぞれ死ぬ事情もあるのでしょうが、何故定期的に線路へダイブするんですかね。メチャメチャ怖いので自分は想像もできないから全く共感ができない。

整骨院にいって腰にするゴムバンドみたいな

ものを買わされてつける羽目に。まぁ、矯正サポーターなんですが。コルセット的な。問答無用で猫背が強制されるのですが、これが結構しんどい。日曜は遊んでるだけだったのでまぁ耐えれるのですが、仕事がダルイダルイ。通勤もダルイダルイ。後、昼休みに机に突っ伏して寝ることができない。これはいかんですよ。その内に慣れるというのか。

唯一いいことは、腹も合わせて圧迫されるので夕方になっても小腹が空かないことくらい。