楽生楽死

A-Zの備忘録的なメモ、みたいな日記

準備が整わないまま、開発継続

グダグダのまま帰っては来ましたが、このままではいかんということで、また一から見直すんですと。あー、またかよ。1年半前と同じやんけ。

しかし、コストこっから75%減とか言われたけど、まったくもって出来る気がしない。恐らく、きつめの目標設定しておいて、最終無難なところに着地させるんでしょうが、そんな浪速の値切りのオッサンみたいなことをやられると士気が下がるんですよね。コスト感も判らんアホなんか、と思ってしまう(実際は判った上で吹っ掛けてきてるので、余計に腹が立つ)。非合理やなぁ、と。まぁ、実験室も居室もまだ出来てないので、しばらくはこのまま適当に過ごすとしましょう。

奈良にツレと行ったら、焼肉もくは外せない

ので、がっつきます。ここの塩タン一人前の量は異常。一人3000円で大満足なので、エライ。





南草津の5000円で中身スカスカな飲み屋は猛省していただきたいが、それでも客がつくのだから改善はなされないでしょう。ま、会社最寄りの飲み屋なんて、歓迎会送別会の場所代みたいなもんもありますからね…。

ツレと奈良公園に花見に

行ってきました。紅葉は結構良かったので、桜はどうやろ、という感じで。結果としては、満開の所もありますが、ちょっと外れの方はまだ六分咲き程度だったのが少々残念。でもまぁ、人混みもそれなりで悪くはないです。



しかし、外国人旅行者が増えてるのは判ってるので別にいいのですが、彼ら(特に中国人)の写真に対する貪欲な姿勢って何なんでしょうね。モデル立ちや振り向きポーズをするのは当たり前で、中にはわざわざドレスを着てる人も居たりする。それが一日の内に何組もドレス姿の人を見る訳で、えらくガッツあるなぁ、と。レンタル着物を着てる人が居るのは、まだ判るんですけどね。後、ギョッとしたのがセーラー服を着てる人。見た感じ20歳以上の中国人旅行者だったので、一種の日本人コスプレ、なのかもしれません。夏服と冬服、それぞれ一人ずつ別人を見ました。一緒に居てた友人が普通の服を着てるだけに、悪目立ちしてましたね。街中にいきなり現れたイメクラ風俗嬢みたいで。

時間が余ったので、ならまちの方へも足を延ばす。長屋を開放してたりして、なかなか悪くはない。




しかし、近鉄奈良駅からならまち側、大分賑わうようになってますね。昔住んでた頃はGWですら自転車で通り抜けるのも苦にならないくらいの人しか居ませんでしたが、今では旅行者でごった返しですよ。こじゃれたドミトリーとかも増えてて、京都や大阪に比べて少ないとはいえ、それなりに恩恵は得ているみたいで、ええことです。

結局、東京出張のために作ったBIG Suicaカードは

関西圏ではオートチャージできないので解約しようかとも思ったのですが、スマホアプリ上から手動でチャージできることに気がついたので、しばらくは継続使用することにします。

駅で現金出してチャージするのが面倒くさいだけで、スマホ上でクレジットカード決済のチャージが出来るのなら、いいかなぁと。

これで毎日の昼飯をコンビニで買うときもSuica継続利用できそう。ただ、普段持ち歩くICOCAとごっちゃになりそうではあるな…。ICカードセパレータはたまに機能せずにエラーになるとも聞くし。バタフライ型のパスケースに入れて利用するのが一番確実で手間いらずかなぁ…。


んで、やろうと思ってアプリをダウンロードしてみれば、おサイフケータイ未対応の機種では、モバイルSuicaアプリが立ち上がりもしないじゃあないですか。別に、スマホで改札通ろうとしてるんじゃあないんですよ。手動でカードにチャージしたいだけなんですよ。それくらいさせてくれてもいいじゃないですか…。

新年度開始早々、キックオフと称した

飲み会が催されて強制参加。中華、今後やること、ぼやっとしか決まってなくて、人数も集めきれてないですやん…。そもそも、向こうさんとの契約も上手く切れずにグズグズですやん…。

そんな中、18時半から4時間もの長時間拘束された上に、ろくな食い物も出ないチェーン居酒屋で、5000円も徴収されたので士気もダダ下がり。僕の士気なんて、美味いトンカツでも食わせてくれるだけで上がる、安いものなんですけどね。

プレ花見ということで、散歩に

行ってきました。身近なところは大体行ってるので、今回はせっかくできたのだからと、おおさか東線に乗って、城北公園~城北緑道公園~蕪村公園~パンダ公園~毛馬桜ノ宮公園~扇町公園って形でコンボを繋いできました。

外でビール飲みながら食うカツサンドは美味い。ちょっと風が強くて冷たかったのが残念でしたが。ガッツリとウォーキングしたので、帰りに御褒美としてパンケーキとカツサンドを食べる(belle-ville)。あ、カツサンドが被ってしまった…。


さて、切りが良いのか

悪いのか、一旦、東京出張勤務はここまでです。いつどんでん返しが来るのか判らないので、ビクビクしながらしばらくは生きていかなければなりませんが。

それなりに皆さん暖かく見送ってくれて、グッときます。残ってる人たちが今後酷い目に遭うのは確定事項ですが、帰った僕たちが別に安泰でもなんでもないのは重々承知なので、春からは少々憂鬱です。

ま、良い経験だった、ということにしておきましょう。しかし、機構設計者、1年半前に居たメンバーで残ってる人数が零ってのは中々ヤバイなぁ。