楽生楽死

A-Zの備忘録的なメモ、みたいな日記

労働総合庁舎へ呼び出されたので

しぶしぶ半休とって出向く。要は労災給付を辞めたいってことでしょう。駅から徒歩30分弱かけて庁舎へ行く。なんもないなこのあたり。いや民家は多少あるけど。

で、出てきたおばちゃんと一進一退の攻防。1年ほど給付してるのでもう止めてしまいたい向こう側と、まだ回復しきってないこちら側との穏やかな話し合いの結果、あと1年は給付しましょうということで決着。まぁ、骨はくっついてるし、可動域も八割くらいは戻ってきてるので、そこそこ妥当かと。ただ、まだ肩を回すと筋肉や筋が突っ張ったり、多少鈍い痛みを感じたりはするので、リハビリは必要と自分では考えてます。行くのめんどいけど。

あ~、しかしこれがなくなってくると在宅勤務の正当な理由がなくなってくる(出社すると定時退社しても整形外科の営業時間に間に合わない)方が痛い。正直、出社だるすぎるけど、お賃金は欲しすぎるので、なんかゆるーく生きていく方法はないものか。